2013年05月08日

唐辛子

唐辛子


GWも終わってしまいましたね。
GWに御来店頂いた皆様、
どうもありがとうございました。
そして、予約をお受け出来なかった皆様、
誠に申し訳ございませんでした。
お早めにご連絡頂ければ、幸いです。

私のGW疲れ解消は辛いもの!
代謝も上がってパワーも出ます。
でも、食べ過ぎは程々に。
写真は私の辛い子ちゃん達(笑)。
先日、お土産に頂いたライム入りチリやら、
チリペースト、柚七味、黒七味とか
いろいろ使い分けています。
ライム入りチリは柚七味に通じる様な(笑)。
和洋中唐辛子は万能調味料ですね。
タイに行ってから本当に辛い物好きになりました(笑)。
体の疲れすぎの治し方は人それぞれですが、
皆さんどうぞご自愛下さい。
うちはスタッフ同士の練習で解消です(笑)。

以下唐辛子の説明転載です。

胡椒などの他の香辛料と同様、
料理に辛みをつけるために使われる。
また、健胃薬、凍瘡・凍傷の治療、
育毛など薬としても利用される。
緑から赤へと熟していく唐辛子の果実 。
果実は緑のままでも食べることが出来る。
一般に、緑色のものは青唐辛子、
熟した赤いものは赤唐辛子と呼ばれる。

ビタミンAとビタミンCが豊富なことから、
夏バテの防止に効果が高く、
また殺菌作用があり食中毒を防ぐとも言われるので、
特に暑い地域で多く使われている。
殺菌のほかに除虫の効果もあり、
園芸では他の作物と共に植えて虫害を減らす目的で栽培されたり、
食物の保存に利用される事もある。
果実を鑑賞するためのトウガラシの品種もある。

生のまま食べる場合と、乾燥した後に使う場合とがある。
チポトレのように燻煙してから使う場合もある。
一般的に日本国内で入手できる青唐辛子は
生のものを加熱することで辛味が甘味に変化し、
乾燥した唐辛子では加熱すると辛味が増す傾向にある。
生の緑色の唐辛子は、辛味が比較的少ない。

醤油や酢、泡盛などに漬け込むと、
それらに辛味を与えるので通常とは
違った風味の調味料とすることができる。
漬かった状態の唐辛子は、
取り出して刻みサラダなどに利用することもできる。

唐辛子の辛味成分はカプサイシンである。
この辛さは刺激が強く人により好みがある。
粘膜を傷つけるため、適量を超えて過剰に摂取すれば
胃腸等に問題を起こすこともある。

フィリピン・中国などアジア圏では葉(葉唐辛子)を
青菜と同様に炒めて食べたり、汁物の実とすることもある。
日本でも葉唐辛子を炒めて食べたり、佃煮にすることもある。






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